いつもkickflowをご利用いただきありがとうございます。

この度、チケットの管理者向けにチケット単位での全体公開・限定公開を設定する機能をリリースいたしました。

kickflowではチケットの公開設定はワークフローの設定がチケットに適用される仕様となっておりますが、「社員が間違って全体公開のワークフローで機密性の高いチケットを作ってしまったときに、このチケットを他の社員から見えないようにしたい」といった管理者の課題を解決するため、本機能を追加いたしました。

詳しい使い方は、こちらのヘルプ をご確認ください。

今後とも、kickflowをよろしくお願いいたします。