いつもkickflowをご利用いただきありがとうございます。本日より、代理承認できるワークフローを限定できるようになりましたのでお知らせいたします。

機能の紹介

従来は、代理承認を設定すると代理承認者がすべてのワークフローのチケットを代理承認することができる仕様になっておりました。一方で、お客様からは「一部の重要ではないワークフローだけ代理承認を許可して、重要なワークフローについては本人の承認のみにしたい」といったご意見・ご要望を頂いておりました。

今回のアップデートにより、一部のワークフローでのみ代理承認を許可することができるようになります。これにより、「支払依頼はメンバーに代理承認させてもよいが、押印申請は本人でないと承認できない」といった細かい設定が可能になります。

対象プラン

本機能はすべてのプランのお客様にご利用いただけます。

最後に

kickflowでは今後もお客様のご要望を元に、積極的に新機能の開発や改善に取り組んでまいります。ご要望がございましたら、弊社の担当者またはお問い合わせフォームまでお伝え下さい。

今後ともkickflowをよろしくお願いいたします。