デジタルツールを活用した「電子帳簿保存法」に対応するバックオフィスのつくり方

デジタルツールを活用した「電子帳簿保存法」に対応するバックオフィスのつくり方

本イベントの受付は終了しました

イベント概要

イベント概要

DX(デジタルトランスフォーメーション)の重要性が増す一方、非効率な業務プロセスから抜け出せないと多くの企業が悩んでいます。

2022年1月1日から改正される「電子帳簿保存法」はデジタル化できる企業とそうでない企業の分かれ道にもなるターニングポイントです。

本セミナーでは、これまで大手ワークフロー企業、クラウドERPの導入などに携わってきた企業のDX経験豊富な井領が実例を交えながら「デジタル時代のバックオフィス体制」についてセミナーでお伝えします。

このような方におすすめ

このような方におすすめ

特に経理、総務といったバックオフィス部門において以下のような悩みを抱えている方々におすすめです。

  • 電子帳簿保存要件をどんなツールを組み合わせて実現したらいいかわからない
  • 紙が多く、電子化できるか不安
  • 今の時代のバックオフィスはどんなツールを使ってるのか知りたい

タイムテーブル

タイムテーブル

  1. 改正電子帳簿保存法とは?
  2. なぜ経理や総務の電子化は難しいのか?原因と対策
  3. デジタル時代に構築すべき、「コックピット経理」のあり方
  4. 実例をまじえたバックオフィスの全体イメージ
  5. 質疑応答

登壇者プロフィール

登壇者プロフィール

井領 明広 (いりょう あきひろ)
株式会社kickflow セールス&カスタマーサクセス

広島県神石高原町出身、早稲田大学商学部を卒業後、NTTデータ イントラマートにてワークフロー/BPMツールのセールス、導入サポートを担当。その後クラウド会計・人事労務ソフトを提供するfreee株式会社にてセールス、導入支援、マーケティング等を経験。2017年より独立し、SaaS導入コンサルティング専門会社であるつづく株式会社を創業。官公庁・企業のDXコンサルティングを行う傍らkickflowでセールス&カスタマーサクセスに従事。

井領 明広 (いりょう あきひろ)
株式会社kickflow セールス&カスタマーサクセス

広島県神石高原町出身、早稲田大学商学部を卒業後、株式会社NTTデータ イントラマートにてワークフロー/BPMツールのセールス、導入サポートを担当。その後クラウド会計・人事労務ソフトを提供するfreee株式会社にてセールス、導入支援、マーケティング等を経験。2017年より独立し、SaaS導入コンサルティング専門会社であるつづく株式会社を創業。官公庁・企業のDXコンサルティングを行う傍らkickflowでセールス&カスタマーサクセスに従事。

開催概要

開催概要

開催日時  2021年12月21日(火)12:00-13:00
視聴方法 Zoomでのオンライン配信

動画視聴方法につきましては、お申し込みフォームからご登録いただいた後、メールにてご案内させていただきます。

参加費用 無料
対象
  • 経理ご担当者さま
  • 情報システムご担当者さま
  • 総務のご担当者さま、ご責任者さま
  • 経営者さま
主催 株式会社kickflow
開催日時 2021年12月21日(火)12:00-13:00
視聴方法 Zoomでのオンライン配信
参加費用 無料
対象
  • 経理ご担当者さま
  • 情報システムご担当者さま
  • 総務のご担当者さま、ご責任者さま
  • 経営者さま
主催 株式会社kickflow

注意事項

注意事項

  • 参加対象者以外の方および弊社が指定する競合企業の方からのお申込みについて、お断りさせていただくことがございます。
  • Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波環境の良いところでご参加ください。
  • 参加者さまはカメラ・マイクオフですので、ご自宅からでもお気軽にご参加ください。

お申し込みはこちら

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