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『AX・AI活用の取り組みの
赤裸々な、本物の情報がどこにも無い...』

こういった課題感から、本サイトは誕生しました。

AIに関する情報がネット上にあふれ、AIが書いた大量の記事の中に「本当に価値ある情報」が埋もれ、AI活用やAXが進まないという現実を引き起こしています。

本サイトは「AXを進めるためのリアルな情報が欲しい」という課題を感じる方向けに、下の「4つの約束」に従って、AXの記事を書いていきます。

kickflowというイチ会社にすぎませんが、そのAXの取り組みや日々考えていることを発信していきます。

「人間が執筆」と「AIが執筆」

すべての記事に、誰が書いたかを表示しています。このサイトの記事は人間が書くのが原則です。例外としてAIが書いた記事を載せるときは、必ず「AIが執筆」を付けます。

人間が執筆

人間が書いた記事

体験した本人が、自分の言葉で仕上げた記事です。AIは校正や下調べ、誤字の確認に使うことはあっても、文章作成の全体は委ねていません。AIに下書きを手伝ってもらい、人間が手を入れて仕上げた記事もこちらに含めます。

AIが執筆

AIが書いた記事

文章作成の全体をAIに委ね、人間はほとんど手を入れていない記事です。AIでどこまで書けるかを試した記録など、AIが書いたこと自体に意味がある場合に限って載せます。

4つの約束

  1. 1

    ビジネス系職種(営業やマーケティング等)のAI活用に特化する

    エンジニア向けの技術情報ではなく、営業・マーケティング・カスタマーサクセスなど、ビジネスの現場でAIをどう使ったかを書く

  2. 2

    AI活用に関して「事実」や「実体験」を元に書く

    一次情報、自分たちが自らためしたこと、感じたことを重要視する。汎用情報ではなく、ニッチな情報をどんどん提供する

  3. 3

    失敗事例や苦闘をさらす

    成功事例、美談だけでなく、泥臭い実態や裏話を発信する。それこそ、本物の情報だと信じて

  4. 4

    人間とAIのライティングを区別する。そのうえで、両方の力を信じる

    人間が自分の言葉で仕上げた記事には「人間が執筆」、文章作成の全体をAIに委ねた記事には「AIが執筆」と必ず表示する。どちらが上ということではなく、読み手が区別して読めることを大切にする

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Published by kickflow, Inc.