機能アップデート

チケット番号のフォーマットに会計年度を使用できるようになりました

いつもkickflowをご利用いただきありがとうございます。

2024年6月4日より、チケット番号のフォーマット設定時に会計年度を使用できるようになりましたのでお知らせいたします。

変更内容

これまでは、チケット番号で使用できる年度は、カレンダーの年度のみ対応しておりましたが、「自社の会計年度に合わせてチケット番号を採番したい」というご意見を頂いておりました。
今回のリリースにより、チケット番号のフォーマットに使用できる変数に会計年度が追加されました。
なお会計年度の開始月は、テナントの設定で変更できます。

詳細については、こちらのヘルプをご確認ください。

対象プラン

本機能はすべてのお客様にご利用いただけます。

最後に

kickflowでは今後もお客様のご要望を元に、積極的に新機能の開発や改善に取り組んでまいります。ご要望がございましたら、弊社の担当者またはお問い合わせフォームまでお伝え下さい。

今後ともkickflowをよろしくお願いいたします。

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